2012年06月18日

多忙。



えー、とても忙しいです。
仕事に時間を取られてしまって
せっかく買ったロリポップチェーンソーが
あまり遊べないという体たらくです。

まぁ、ゾンビ予算も少なくなってきたので、
ちょっと真面目に仕事をして稼いでおこうかとー。

少しブログ更新が滞っていますので、
せっかく見にきてくれる方には申し訳ない。
いつもありがとうございます。

お暇だったりアレだったりしたら
Twitterなんかやっていますので、
良かったらフォローしたりしなかったりをば。

その時々のテンションで呟いていますので、
過去のツイートを遡って
バカさを探したりはしないで下さいね。

Twitter ID @ZoMVisH

比較的ゾンビ情報の得られやすい環境ですが、
あまりゾンビに関するつぶやきはないかも。

と、いうかそれ以外が多いかも、です。
えぇ。
タグ:日記
posted by DM at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ日誌

2012年06月05日

劇場鑑賞「ゾンビ・ヘッズ 死にぞこないの青い春」

大阪のミニシアター「第七藝術劇場」で
予告から期待していたゾンビ・ヘッズを見ました。

定番になりつつある(ような気がする)
ゾンビ側からの視点で描かれた
青春ロードムービー調ラブコメディですね。
ゾンビは身体は死んでるけど知性はしっかり系。

青春コメディとしてポイントをしっかりと押さえ、
ある意味で安心して見ていられる楽しい作品でした。
定番中の定番の様でいて、ゾンビが主役という事を
非常に上手く表していたと思います。



詳しいレビューはDVDを購入後に改めまして。

素晴らしかった点をざっと挙げますと、
ロードムービーの部分での味のあるチームワーク。
半ゾンビ2人とゾンビ1体、人間1人という
奇妙にバランスの取れた構成でした。
主役2人の半ゾンビの活き活き感もさる事ながら、
超曲者老人と最高に可愛いゾンビ1体がとても良かった。

緩く楽しく、最後はちょっと泣かせる秀作ですねぇ。
いや、楽しかったです。これは買いですねぇ。
"楽しいゾンビ映画"に追加ですよ!
posted by DM at 19:18| Comment(2) | TrackBack(0) | ゾンビ日誌

2012年05月21日

関西ゾンビ連合 "ゾンビヴァレンツ!" 発足。

logo_01.jpg

金環日蝕に乗っかって、
先日の代々木公園ゾンビウォーキング後に
ゾンビーナさんとのツイート会話に出た
関西ゾンビ連合的なアレをアレしておく事にしました。

大日本ゾンビ協会さまが先日の
4月29日(屍肉の日)に発足されたので、
当方は太陽の蝕まれたゾン日和の本日、
5月21日(ファイツーイー)にアレしておきます。

覚えやすいね!ファイツーイー!

これを書いている今、まさに金環日蝕中です。
家に篭ってカーテン閉めてます、えぇ。

正式名称は「ゾンビヴァレンツ!」
ローマ字表記は「ZoM-Vivalents!」にしておきます。
バンザイのVIVA!と化学用語の「Bivalent」を
合わせてアレした感じのアレです。

活動内容や連合の意味なんかは後から考えます。
まぁ、ゾンビをヴィヴァ!していこうかと。
楽しみましょう。君もおいでよ。


※Twitterにて拝見した日蝕時の写真を、
許可を得てロゴとして使用させて頂きました。
頭の影が欠けている、とくればゾンビでしょう。

今後我々はこのロゴ写真の元で活動して参りましょう。
快諾に感謝致します。ありがとーございます!
posted by DM at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ日誌

2012年04月12日

KURI of the DEADさまをご紹介。

ゾンビブログ主として先輩にあたるkuriさんの
ホラー押し映画レビューブログ。

KURI of the DEAD

タイトルからしてof the DEADなわけですが
掲載作品はスプラッタ、スラッシャーやオカルト、
サスペンスやモンスターなど多岐に渡り、
レビューは詳しい内容と冷静かつユーモアのある
ツッコミを交えながらの丁寧なもので、
その作品を見たかの様な読後感があります。

各作品の最後に「MARKING」として
要素ごとの★数評価があるんですが、
定型の三つに加えて作品の特徴を一言で表す
一文が魅力ですねぇ。

本格的なホラーからコメディチックな怪作品もあり、
ホラーファンには実に楽しめる内容。
僕も積極的に見習いたいと思います。
これからもよろしくどうぞー。
posted by DM at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ日誌

2012年04月08日

シネマと遊ぶな子どもたち様をご紹介。

その名も直球な映画大好き人間さんの
映画ブログを二つご紹介。

アバンギャルドなデザインの新ブログ
シネマと遊ぶな子どもたち
(アンダルシア・カリガリさま)

なにかと突き抜けた感のある芸術的な構成に
これからの発展を期待せずにはいられません。
映画レビューから逸脱した部分を隠さずに
無茶な文章を綴って欲しいと期待しております。

まだまだ記事は少ないですが、
マイペースに楽しくやって頂きたい。

タグクラウドに「つまようじ」があるのは
一体どういう事なのでしょうか。

イチ押しブログです。


愛情あふれる怒涛のレビュー劇
映画大好き人間の部屋
(映画大好き人間さま)

勢いと疾走感を感じる独特の語り口。
そこに作品のみならず役者さんや監督、
映画に関わる諸々への深い愛を感じます。

そして独自の特集記事が実に面白い。
当ブログ的には
オールタイムゾンビ映画ベスト10!
でしょうか。
他の特集も楽しく読ませてもらってます。
記事や企画の面白さに大きな写真も見れて
「一緒に楽しめる感」の強い素敵なブログですね。

映画を楽しみ、映画によって人生を楽しむ。
そんな喜びに満ちていますねぇ。

ん?・・・褒めすぎた?

是非ともご本人にお会いしてみたいです。
その際にはよろしくどうぞー。
タグ:更新履歴
posted by DM at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ゾンビ日誌